swfファイルをFirefoxで再生できないケース
MotionMaker4を使って先頭にNowLoadingページが挿入されたswfファイルを作成した場合、下記のブラウザ環境では、swf(Flashアニメーション)が再生できない現象が発生しました。
- Mozilla Firefox 3.0.8 + WindowsXP Pro SP2
- Internet Explorer 6.0 SP1 + Windows2000 Pro SP4
対処方法
NowLoadingページを削除すれば、再生できます。
MotionMaker4を使って先頭にNowLoadingページが挿入されたswfファイルを作成した場合、下記のブラウザ環境では、swf(Flashアニメーション)が再生できない現象が発生しました。
対処方法
NowLoadingページを削除すれば、再生できます。
GoogleからStarSuiteをダウンロードしたときの記録です。
ダウンロードの状況についてはこちらの記事も参考にしてください。
4、5年前に自作したパソコンが立て続けに2台壊れました。今月中旬から、人員が増えることもあり、HPのPCを2台導入しました。早速、S-ATAの内蔵HD(ロジテックLHD-DA320SAK)を増設しようとしましたが、別に買ってきたS-ATA用ケーブルが使えません。普通のケーブルでは蓋が閉まらないのです。改めて、L型形状のケーブルを買ってきて何とか蓋が閉まりました。
次にセットアップです。
HD付属のユーティリティソフトCDでは内蔵HDは認識しませんでした。他のパソコンではちゃんと認識されるので、ケーブル回りを疑いましたが異常はありません。結局、コントロールパネル>管理ツール>コンピュータの管理>記憶域>ディスクの管理を使って認識させましたが、ちょっと不安です。
会社のホームページに、PDFファイルをアップロードしました。複数のマシンで、チェックしたところAdobeReader7とAcrobat5を同時インストールしているマシンでは開きませんでした。
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遅ればせながら、会社にA3カラーレーザー複合機がやってきました。
関連ソフトのインストールの説明は、女性の方にやってもらったが、とてもわかりやすく丁寧でした。
Windows2000,WindowsXP,MacOS9,MacOSXの4種類の環境で次々に説明をしながらインストールをしてくれますが、
当然、それぞれのOSで異なるトラブル等が発生する。
(トラブル例:複合機からスキャニング画像をMacOSXに転送するときは、フォルダ名が長いとエラーになる。)
それでも慌てずに、原因をひとつづつ潰しながら解決処理していく様子はとても参考になりました。
8月にMDX-20のY軸レールの端部が切粉でつまり、正しい原点位置に停止しなくなってしまいました。メーカー修理に出しと、3万円以上かかってしまいました。
値段は、ともかく修理にだす時間がもったいないので、いずれまた詰まる時が来ると思い、今のうちに分解手順を確認してみました。
ユーザーズマニュアルでは、分解は禁止されています。
機械の破損、異常動作があっても一切の責任は負いません。
分解すると、このように切粉で詰まっていたのがわかる。
分解途中は写真撮影する余裕がなかったので、組立途中に撮影した。
分解し尽くしたところ(周囲4面から)
機械正面から見て右側にある基板内側の灰色のカバーを6本のねじで取り付ける。
最終的には、基板裏側のねじ1本は後から取りはずして、5本だけで止めるようにしている。
(このねじをはずす為に、基板までとりはずす必要があった為)
基板を固定する為、RS-232Cの2箇所のねじを借り止めする。
反対側の2ヶ所のねじを締めた後、先のRS-232Cの2箇所のねじをきちんと締める。
機械正面から見て左側にある灰色のカバーを6本のねじで取り付ける。
最後に機械底部の6箇所のねじを締める。
自宅で使っている自作マシンのハードディスクの騒音が激しくなってきたので新品と交換しました。
・CDドライブのドライブ名をQに割り当てる。
・ここからマシンのカバーをはずして接続作業。
・プライマリマスターの旧HDはそのまま。
・CDドライブがつながっていたセカンダリーマスターに新品HDを取り付ける。
・セカンダリースレーブにCDドライブを取り付け直す。
・DriveCopyPlus(ネットジャパン)のCDから起動。
・「ディスク間のコピ」ーを選択。
・ディスクが2個しか接続されていないのに何故か4個表示されている。
・気持ちが悪いが3と4は無視して、ディスク1からディスク2へのコピーをすることにする。
・「サイズ変更オプション」で「サイズを自動的に変更・・・」を選択。
・コピーの種別は「バップアップ」を選択。
・ディスク書込みモードは「高速モード」を選択。
・「拡張オプション」を選択。
・6個のチェックボックスをon,on,off,on,off,offに設定。
・コピーの開始してから終わるまで、約30分。
・旧HDをはずして、新HDをプライマリマスターに接続。
・起動すると、Windowsが無事立ち上がる。各種ソフトが動作することを確認。
何度起動してもF1ボタンを押さないと、Windowsが立ち上がらないことに気付く。
ネットで調べると接続不良の可能性があるよう。
ケースを開けてみると3.5インチFDの電源コードが外れていたので、接続し直して作業完了。
DriveCopyPlus(ネットジャパン)は、昔から使っているが大変便利なソフトです。
リカバリ用のハードディスクが簡単につくれます。
データファイルは、別のメディアにバックアップしてあったとしても、OSが起動できなくなった場合に
再インストール>各種ドライバのインストール>各種ソフトのインストールの作業は大変です。
ネットジャパンのサイトに行くと、今は別の商品名に変わっているようでした。
Adobe Creative Suite 2 Premium(Photoshopからのアップグレード、Windows版)をインストールした記録です。
・インストールの途中で、旧バージョンのアドビ製品をアンインストールするようにメッセージが出る。
・イントールを中断し、IllustratorとAcrobatアクロバットをコントロールパネルからアンインストール。Photoshopからのアップグレード版なので、Photoshopはそのまま残す。
・再度インストール作業を開始。
・旧バージョンPhotoshopの場所を聞いてくるところで、先に進めなくなる。3通りとも受け付けない。旧PhotoshopCDを挿入してもダメ。
・アドビのホームページで情報を収集。
・サポートセンターに電話。一発でつながった。
・テープの自動応答で、該当する問い合わせの番号を入れるよう、テープで自動応答される。
・3つ目の関門で、アドビIDを入力するように要求される。
・受話器をそのままにして、アドビIDを記録した資料を探す。
・戻って、受話器を取ると、BGM音楽に切り替わっていた。
・再度電話をかけ直す。
・3つ目の関門を無事クリアして人間の声で対応された。
・状況を説明する。
・うちの状況では、別にロック解除キーを発行してもらう必要ありとのこと。別の担当部署に電話を回される。
・旧バージョンPhotoshopのシリアル番号を伝える。
・Creative Suiteののシリアル番号を伝える。
・指示どおり、インストールを最初からやり直す。
・前バージョンのチェック画面で、CTRL+SHIFT+右ボタンを押す。
・画面に表示された番号を伝える。
・その後、5分以上待つ。
・ロック解除番号を教えてくれる。
・ロック解除番号を入力して、インストールが続行可能なことを確認。
・電話を切る。
CraftMILLには位置決め穴という機能があります。
直径3mmのストレートエンドミルで、ワーク(サンモジュールMH)に直径6mmの穴を明けました。
次に、同じ工具、直径で捨て板(サンモジュール7K)に穴あけをしました。
MHには直径6mmのピンが収まるが、7Kには挿入できません。要注意。
位置決め穴は、直径3mmのドリルをMDXコンソールから制御して、穴あけしたほうがいいかもしれません。
AIS10のときとは別のマシンにADT2006をインストールしました。
インストールが終了する際に、readmeを見るか聞いてきたのでデフォルトのままOK。
readmeが開いてもいないうちに、再起動を促すメッセージが出てきました。
おかしいと思いながらも、OK。
readmeが開く途中で、不正終了の画面になる。
その後、再起動するとブルースクリーンになってWindowsが起動しない。
F8キーを押してセーフモードで起動して、5分ほど待ったがだめ。
再起動後、F8キーを押して前回正常起動時の構成を選択して30分ほど放置しておいた。
今度は、Windowsが起動。ADT2006も動くようでした。
注文していたG5が届きました。MacOS X v10.4が入っています。
InDesignCSをインストールする際に、ユーザのパスワードを聞いてきました。
OSの設定時に入力したパスワードを、入力しましたがパスワード間違いで拒否されてしまいます。
最初にキーボードを打ち間違えてしまったのかもしれません。
ヘルプにパスワードの再設定方法がでていたので、インストールDisc1を使って、再度パスワードの設定をやり直しました。
InDesignCSのインストール終了後、Illustrator 10(CSではない)のインストールを行ないます。
インストール途中で、「Classic環境が無い」とのメッセージが出ました。
付属のユーザーズガイドに従い、インストールDisc2を使って、OS9をインストール。
それでも、インストール途中で、「Classic環境が無い」とのメッセージが出る。
やむを得ず、Mac使いのAデザインさんに電話で質問。
リンゴマーク>システム環境設定>システム>Classic>起動ボタンをクリック で解決しました。
AIS9とADT2005がインストールされていたマシンにAIS10をインストールすることにしました。
まず、AIS9とADT2005をアンインストールすます。
アンインストールのシステムは用意されていないので、コントロールパネルから実行します。
先に、ADT2005をアンインストール、その次に、Inventor9をアンインストールしました。
コントロールパネルから残りのMDT2005を削除しようとしたが、その項目が消えていた。
ADT2005をアンインストールした関係で、MDT2005の項目も消えてしまったのかもしれません。
ADT2005とMDT2005を混在させる人は、まずいないでしょう。
ハードディスクから、手作業で削除し、その後、AIS10をインストールしました。
autocad2006では、カスタマイズ環境も大幅に変わっているようです。
試作作成に、ローランドDG製MDX-20を使っている。そのままではモータ音がうるさいので、純正の防音ケースに入れているユーザーが多いと思うが、うちではさらに騒音を抑えるため、下記の自家製防音カバーを使用しています。
純正防音ケースの前面扉を開けたところ。材料やエンドミルの交換はこの状態で行なう。
ミスミの「FA用メカニカル標準部品」に掲載されている防音材BSKYKA10(ウレタン発泡体)。表面は黒色の穴明きウレタンで、裏面はアクリル系粘着材。厚さは10mm、30mm、50mmの3種類で、定寸サイズは1m角。私は10mm厚のものを使用。
パソコン梱包用ダンボール箱(6面体)の1面のみを削除し、残りの5面内側に、隙間無く防音材を貼り付ける。
出来上がった自家製防音カバーをかぶせるところ。
通常切削中はこんな状態で使用している。ダンボール箱の中から、かすかに音が聞こえるので、不信に思われないよう来訪者には事情を説明したりしています。